『中学受験の羅針盤』とは?

  • 中学受験が気になる!
  • でも、うちの世帯収入じゃ無理だよね…。

実は、私立の中高一貫校を目指す経済力がなくても、国公立の中高一貫校に狙いを絞れば中学受験は可能です。

なぜなら、いまは中学受験対策が多様化しており、選択肢によっては一番お金がかかる通塾期間を短縮できるからです。

当ブログおすすめの人はこんな人!
  • 中学受験が気になっているが、情報収集する時間が取れない。
  • 中学受験にあまりコストをかけられない。
  • 通塾以外で低学年から準備できることをしたい。

実際に、四大中学受験塾以外にも、通信教育・オンライン予備校・個別指導・家庭教師などの選択肢があり、通信教育をメインに学習を進めればコストを抑えることが可能です。

ただし、保護者側でも、中学受験に関する膨大な情報を精査し、取捨選択する必要があります。

当ブログでは、【コスト重視の公立中高一貫校受検対策】をメインテーマに、運営者が収集した情報を分かりやすく発信していきます。

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